お客さま実例
「なりたい・やりたい」を叶えるためのリアル
Voice01
「ヒザが良くなりました!筋力貯金で将米の楽しみが増えました。」
担当:越坂部より
趣味のスキーで転倒し、膝が動かなくなり病院を受診。MRIとレントゲンで半月板損傷と診断され、スキーを続けるために当サロンでのリハビリを始めました。
初期は週2回のペースで調整を行い、約1ヵ月で痛みは落ち着きました。
その後は週1回に切り替え、来シーズンのスキーに向けた体づくりを続けています。
トレーニングを継続する中で、本人にも筋肉がついてきた実感がある様子。普段の生活では使いにくい筋肉も含めて整えることで、動きの安定につながってきています。
Voice02
「胃の調子が悪くて来院しました。今ととのってきて、他のゆがみを治してもらっています!毎回勉強になりまーす。」
担当:越坂部より
もともと疲れがたまると胃腸の調子が悪くなり、仕事に支障が出てしまうという悩み。
身体の状態を確認すると、全身に硬さが見られ、運動習慣がほとんどないことから体力面の低下も影響している印象でした。
そこで、身体を整えるだけでなくストレスに対応できる体力をつけることを目的に、トレーニングも取り入れてきました。
今では仕事が忙しい時期でも胃腸の不調はほとんど出なくなり、運動への意欲も高まっています。
来店頻度も2週に1回から週1回へと変わり、身体への意識にも変化が見られています。
今後も日々のコンディションを整えながら、運動を続けていきたいとのことです。
Voice03
「ホントに身体、変わりました!」
担当:越坂部より
理学療法士として整形外科に勤務されている男性です。趣味のゴルフ中に、スイングでぎっくり腰になり、その後2ヵ月ほど痛みが続いたという経緯。
大学まで野球をされていたこともあって、筋肉量は多め。現在は大学で教鞭もとっており、多忙な中でケアが後回しになっていたとのことです。
同業ということもあり、施術に加えてエクササイズを中心に調整。初回の段階で既に痛みは落ち着き、その後は体の使い方を見ながら整えています。
現在は気分転換としてゴルフを楽しめるようになり、月に1回のメンテナンスでコンディションを保っています。今後も、再発予防に向けてサポートさせていただきます。
Voice04
「いつも私の股関節さんをなだめすかし、根気よくお話してくれます。おかげで、できることがたくさん増え、日常生活で股関節の痛みを気にする時間が激減!!BeCH!先生ありがとう♥」
担当:越坂部より
10数年前に変形性股関節症と診断されて以降、さまざまな治療やトレーニングを継続されてきたものの、日常生活の中で違和感や痛みを感じることがまだ残っている様子でした。
当初は歩行や運動時に股関節に負担がかかりやすく、やや不安定な状態。身体の使い方を見直しながら、コンディショニングを積み重ねてきました。
現在では日常生活で痛みを強く意識する場面が減り、ご自身の中で「できること」が少しずつ広がってきました。最近はマラソン大会への参加という新たなチャレンジにも取り組んでいます。
週2回をベースに、その時々の状態に合わせたケアとトレーニングを行い、安定したコンディションを維持していると思います。
「変形性股関節症でも一生自分の足で歩く」という目標に向けて、身体づくりを続けていらっしゃいます。
Voice05
「首がとても楽になりました。ストレッチ頑張ります」
担当:越坂部より
数年前から頭痛と首の痛みに悩まれており、整体や治療院にも通われていたものの、改善が見られなかったとのこと。知人のご紹介で、遠方からご来店いただきました。
状態を確認すると、首そのものだけでなく、姿勢や身体の使い方の影響が大きい印象でした。頭痛や首の痛みが起こる背景についてご説明し、ご自宅でも続けられるセルフケアとしてエクササイズをお伝えしています。
遠方のため月に1回のペースでのご来店ですが、2回目の時点で「この1ヶ月は頭痛が出なかった」とお話があり、良い変化が見られています。
今後は、首への負担を減らす姿勢づくりも含めて、無理のないペースで定期的にサポートしていきます。
Voice06
「股関節の痛みから首の痛み、シビレも丁寧に確実にケアをしてくださいます。痛みがあって来ているのに、来るとかならず笑顔になって帰れるのもとてもいいです。末長くお世話になりたいと心から感じています!」
担当:越坂部より
もともとは股関節の痛みで来店されました。病院で臼蓋形成不全と診断され、股関節が不安定になりやすい状況。股関節が動きすぎた結果、痛みが出てしまっていたようです。
当初は歩くときも寝ているときも痛みがあり、「人工関節にはしたくない」「治るのかな」と不安を抱えていらっしゃいました。痛みが出ないようにエクササイズを継続していただき、週1回(忙しい時は隔週)の来店で徐々に改善。
股関節がよくなった後、仕事の影響で今度は首から手先にシビレが出ることもありました。が、「股関節も良くなったのだから今回も大丈夫」と、前向きにセルフケアやエクササイズを続けてくれました。
現在では「痛みが出ても早めに対処すれば良くなりますね!」と、本人も身体と向き合い続けることの大切さを実感している様子。たまにどこかに痛みが出ても「トレーニングして筋力をつけたい!と意気込み、週1回通われています。
Voice07
「いつも膝のケアをありがとうございます!
膝が軽くなります!東京マラソン、がんばります!!」
担当:越坂部より
長くマラソンを続けている方ですが、両膝の変形性関節症による痛みに悩まれていました。
日常生活に大きな支障はないものの、ランニングをすると痛みが出る状態。ランナーとしては、かなりつらい状況だったと思います。
膝まわりのリリースに加え、セルフケアの指導、胸椎の動きを高めるエクササイズ、体幹トレーニングを取り入れてきました。
セルフケアを継続することで痛みをコントロールできるようになり、現在はフルマラソンをサブスリーで走ることができています。
Voice08
「日々の疲れたカラダをメンテナンス! 趣味のゴルフや人生を楽しみます♡」
担当:越坂部より
お尻の痛みをきっかけに、ご相談いただきました。 確認していく中で、股関節の受け皿部分が少し浅めに見られ、念のため病院での検査をおすすめしました。 その結果、臼蓋形成不全があることがわかりました。
それでも「ゴルフを楽しみ続けたい」という思いは変わらず。股関節に負担をかけにくい姿勢づくり、全身の協調性を高めるトレーニング、股関節まわりのリリースを週1回のペースで行っています。
現在は痛みを気にすることなく、週2〜3回のゴルフを楽しめる状態に。「ゴルフを続けたい」という思い、無理なく形にできていると思います。